2007年06月03日

眼科は意外と痛くなかった

眼科に行くと、眼圧を測るのにシュポッと風を当てられたり、まぶたの裏にグリッと薬を塗られたり、目にレンズをギリギリあてられたり、なんか痛くて怖いところ、という記憶が刷り込まれていました。痛くないですよ〜、目をあけててくださいね〜って、先生、この検査、受けたことある?って思ってました。
技術って進むんですね〜。もしかして麻酔だったのかなぁ。

ともかく検査は痛くなくて、結果は今のところ、なんともなかったです♪
 シェーグレン症候群の関係でぶどう膜炎になっているとかいうことでなくて、よかった。

検査が終わってから、2時間くらいは、手元の焦点がうまく合わなくて、ちょっと老眼の人の気持ちがわかったかも。遠くは見えるけど、泣きすぎて放心したときみたいに、世界の光が滲んで、なんか不思議。
posted by プロパジール | Comment(0) | TrackBack(0) | 原因のわからない症状
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